十に二の月

師走。
職場や自治会、某団体で・・・歳末たすけあいに遭遇する。
世間とどの程度で折り合いをつけるのか。
和多志の発想と対処方法は次のとおりだ。
あれこれご馳走を食べたいという気持ちとご馳走を食べる分をほかに回そうという気持ちとの我慢くらべと心得て、
基本12月に外食と遊興に使った総額にとある定数をかけ算出した金額を寄付するというもの。
とある定数とはずっと十に二。
酔狂する自分のどこかに引け目を感じていないとたぶん駄目なのでしょう。

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Singapore Case

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クレージー抑止のための戯画

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F35

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12/8

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きょうはいろんな日なのですが ...
きょうだけは何も知らずにやり過ごしたいわけです。


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完全天日塩の文化

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塩をつくるというこの営みは大変なことだと今更ながら考えさせられる。

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CLOCK


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ふるさととアート

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畑にかぼちゃがごろごろ転がっている。
きみのふるさとがそんななら黄色のかぼちゃは要らないかもしれない。
でもそう考えてしまうのはつまらない。
視界の中に人工のおおきな黄色のかぼちゃがいるだけでしあわせな気分になれる。
この効果はいつまでも続いていくに違いない。
だから和多志のまちの波止場にもひとつほしい。
心底そう思う。

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光の国

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M78星雲には「光の国」というところがあってウルトラ族が住んでいるって書いてた。
書いてた本はもうここにはないけれど、周りのともだちは皆知っていたことなんだ。
周りのともだちはもうここにはいないけれど。
正義を欲する思いは誰も同じさ。
時間や空間が違っても決して変わらない。
いまも光の国はきっとある。
この日本には姉妹都市があるからね。

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本貫

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坐摩神社 いかすり(ざま)じんじゃ = 摂津国一宮
大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3 = 大阪市・本町
祖父が船玉さまや本町にこだわった理由。

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島の入り口から

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好天にめぐまれて欠航には遭遇しなかった。
しかしながら、台風到来期はどうなってしまうのだろう、なんて要らぬことを想像してしまった。
ひとたび島の入り口に来たのだから、要らぬことを想像するのはやめよう。
もっと想像することはある。
いいことに気づいていなかったことがきっと隠れている。
ここはその先へ行くための入り口だと、思え。
島から帰っても効き目は当分続くのだから。


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