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コッコ

ボーンファイヤー(コッコ)

bonfire → かがり火、たき火。
もともとは「bone fire」、骨を燃料に燃える火、のちに火葬用の薪の意味になったようです。
フィンランドでは、コッコというかがり火をともす風習が古くからあります。
北欧では、夏至=お祭りです。
今日は夏至祭の日なのです。
ワールドカップに負けないくらいのイベントです。

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