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押合圧合みたいな読み方

ゆうべから連想ごっこしていました。
白川先生で連想するもの・・・漢字の読みのリズムの妙についてです。
日本人がつくりあげてきたこのリズムや謂いは言語の絶品といえるでしょう。
広辞苑のなかでまた遊びたくなりました。

蒲魚
猪口才
埴猪口
熊熊
点点

鈍鈍
総角



タイトルは、言うまでもなく 「おしあいへしあい」 です。

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