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組む とか 組まない とか

徒党を組む、という言葉を思い出した。
自由民主党の準領袖クラスが離党や離党をほのめかす発言を繰り返している。
政党そのものを改革できない人たちに、この国を任せることはできない。
そんな易しい論理を解さない彼らは本当に哀れな人たちだ。
坂本竜馬の名を持ち出して維新の士を標榜してみても、所詮自分の息子たちの政界進出をうかがっている行為にしか映らない。
H山K夫氏の行動は愚かの一語に尽きる。
かの方の友だちの友だちには「何」でもいそうで、どなたにもつながっているというのか。
ただ、地道にきょうを生きている市井の人々に彼の友だちは多分いない 。

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