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競馬の衰退

Araokeiba
さようなら荒尾競馬
記事
さようなら荒尾の文化

最期を見届けに出かけたかったが叶わなかった。
いまはもう遠くなったけれど、かの地の風景が懐かしい。
競馬は衰退の一途をたどっている。
「中央」だけでは成り立たないことがやがてわかる日がくるだろう。
近くの競馬そして遠くの競馬がないと、その先はないのだ。
競馬自体、果てのないゴールを目指して始まったのだから 。

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