« Singapore Case | トップページ | The way to Tower of the Sun »

十に二の月

師走。
職場や自治会、某団体で・・・歳末たすけあいに遭遇する。
世間とどの程度で折り合いをつけるのか。
和多志の発想と対処方法は次のとおりだ。
あれこれご馳走を食べたいという気持ちとご馳走を食べる分をほかに回そうという気持ちとの我慢くらべと心得て、
基本12月に外食と遊興に使った総額にとある定数をかけ算出した金額を寄付するというもの。
とある定数とはずっと十に二。
酔狂する自分のどこかに引け目を感じていないとたぶん駄目なのでしょう。

|

« Singapore Case | トップページ | The way to Tower of the Sun »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。