# 食品ロス

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APTERR

Uut

ASEAN Plus Three Emergency Rice Reserve

食料安全保障は本当に重要な案件なので、引き続きリサーチしていきます 。

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正見

Shouken

正見とは、あらゆるもの・ことに、縁起を見ることである。
正見とは、あらゆるもの・ことに、無常を見ることである。
正見とは、あらゆるもの・ことに、非我を見ることである。

とおい ...

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ナラティブセラピー (Narrative therapy)

ただ話を聞く、飽くことなくいつまでも。
そんなゆとりをこの社会は受容できるのだろうか。
この喪失感は放射線量のようには計測できない。

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村上春樹「ノルウェイの森」より

「自分に同情するな、自分に同情するのは下劣な人間のやることだ。」
かの小説の読後感は複雑だった。
20代の読後、30代はスキップ、40代にして、もっと不可解で。
「主体」としての自分をとくに意識しなくなったこのごろは、気まずい段差ではなくなった。
80年代のあの気まずさは何だったのだろう。
気づいてはいけないこと。
少し我慢していればやり過ごせたこと。
むりに思い出すのはよくない。
「過去の自分に同情するのはもっと卑しいな、たぶん。」


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カーボンフットプリント

商品・サービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通して排出される温室効果ガスの排出量をCO2量に換算して、当該商品・サービス等の単位で分かりやすく表示する仕組み。
低炭素社会づくりのために覚えておきましょう。
Cfp2

Cfp

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AR 連動型新聞広告

Sekaikamera

IT社会は当然こういうものを創出する。
この手法は従来の新聞広告市場を圧倒することになるだろう。

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ヒアリ カワウ

  後日記述

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112

コペルニシウム

112番目の元素認定 命名候補だ。
この元素は、1996年にドイツ・重イオン科学研究所(GSI)などの国際チームが合成した。
短時間しか存在できないことなどから再現実験が難しく、確認に時間がかかっていた。
認定機関である国際純正及び応用化学連合(IUPAC)が今年5月、公式に認めた文書を発行。
現在、命名の手続きに入っており、「コペルニシウム」が提案されている。
私たちの世界観を変えた傑出した科学者の名をたたえるとし、地動説を提唱したことで有名なポーランドの天文学者コペルニクスにちなんだ名前。
意見募集などを経て、数カ月後にIUPACが最終決定するらしい。
元素の数が増えるのは、04年のレントゲニウム(原子番号111番)の認定以来になる。

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代人

今朝、娘の信書を小樽郵便局に受け取りに行った。
信書なので、父親である私は身分証明書を提示しなければならない。
そしてサイン。
その欄には「代人」とある。
代人?
代理人ではなく・・・?
窓口職員に「なんで代人と書いてあるの?」なんて訊いたところで始まりそうにない。
ので、そうそうにその場は退散。
「代人」 ・・・ 気になるなぁ。
受取代人だから「代人」。
だったら、「受取代人」だろうさ。
娘に代人なんてあってたまるものか。

昨今の「脳死は人の死」A案みたいなご都合主義の思潮が官僚組織には蔓延しているな。
理屈に合わないこと、例外みたいなことを拒む姿勢。
面倒なので斯業や詭弁に走る思考性が「権威」側にある。
大げさに言えば、郵政(郵便局)という公・権威が個人の存在性を軽んじる発想だ。
やっぱり「代人」はないでしょ。
代人なら「本人」のことだって、さして重要には見ていないような気がしてならない。


【代人】

(英)a proxy  ; a deputy

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