今日の言葉

行かなかった道

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THE ROAD NOT TAKEN 
Robert Frost

Two roads diverged in yellow wood,
And sorry I could not travel both
And be one traveler, long I stood
And looked down one as far as I could
To where it bent in the undergrowth;

Then took the other, as just as fair,
And having perhaps the better claim,
Because it was grassy and wanted wear;
Though as for that, the passing there
Had worn them really about the same,

And both that morning equally lay
In leaves no step had trodden black.
Oh, I kept the first for another day!
Yet knowing how way leads on to way,
I boubted if I should ever come back.

I shall be telling this with a sigh
Somewhere ages and ages hence;
Two roads diverged in a wood, and I ---
I took the one less traveled by,
And that has made all the difference.

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「行かなかった道」
ロバート フロスト

森の中で道が二つに分かれていた
残念だが両方の道を
進むわけにはいかない

長い間立ち止まって
私は一方の道を眺めていた

その先は折れており、
草むらの中に消えている

それからもう一方の道を眺めた
一見同じようだが
私の心はこちらのほうを選んだ

なぜならこちらの道は
草がぼうぼうで
誰かが通るのを待っていたからだ

いま深いためいきとともに
私はこれを告げる

ずっとずっと昔
森の中で道が二つに分かれていた

そして私は…
人があまり通っていない道を選んだ

そのことが
どれだけ大きく
私の人生を変えたことかと

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# 食品ロス

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APTERR

Uut

ASEAN Plus Three Emergency Rice Reserve

食料安全保障は本当に重要な案件なので、引き続きリサーチしていきます 。

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正見

Shouken

正見とは、あらゆるもの・ことに、縁起を見ることである。
正見とは、あらゆるもの・ことに、無常を見ることである。
正見とは、あらゆるもの・ことに、非我を見ることである。

とおい ...

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ナラティブセラピー (Narrative therapy)

ただ話を聞く、飽くことなくいつまでも。
そんなゆとりをこの社会は受容できるのだろうか。
この喪失感は放射線量のようには計測できない。

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村上春樹「ノルウェイの森」より

「自分に同情するな、自分に同情するのは下劣な人間のやることだ。」
かの小説の読後感は複雑だった。
20代の読後、30代はスキップ、40代にして、もっと不可解で。
「主体」としての自分をとくに意識しなくなったこのごろは、気まずい段差ではなくなった。
80年代のあの気まずさは何だったのだろう。
気づいてはいけないこと。
少し我慢していればやり過ごせたこと。
むりに思い出すのはよくない。
「過去の自分に同情するのはもっと卑しいな、たぶん。」


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カーボンフットプリント

商品・サービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通して排出される温室効果ガスの排出量をCO2量に換算して、当該商品・サービス等の単位で分かりやすく表示する仕組み。
低炭素社会づくりのために覚えておきましょう。
Cfp2

Cfp

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AR 連動型新聞広告

Sekaikamera

IT社会は当然こういうものを創出する。
この手法は従来の新聞広告市場を圧倒することになるだろう。

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ヒアリ カワウ

  後日記述

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112

コペルニシウム

112番目の元素認定 命名候補だ。
この元素は、1996年にドイツ・重イオン科学研究所(GSI)などの国際チームが合成した。
短時間しか存在できないことなどから再現実験が難しく、確認に時間がかかっていた。
認定機関である国際純正及び応用化学連合(IUPAC)が今年5月、公式に認めた文書を発行。
現在、命名の手続きに入っており、「コペルニシウム」が提案されている。
私たちの世界観を変えた傑出した科学者の名をたたえるとし、地動説を提唱したことで有名なポーランドの天文学者コペルニクスにちなんだ名前。
意見募集などを経て、数カ月後にIUPACが最終決定するらしい。
元素の数が増えるのは、04年のレントゲニウム(原子番号111番)の認定以来になる。

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