« のんびり | トップページ | 麒麟がくる »
和栗は大好物である。
長野の銘菓「栗かの子」が口に合わないわけがない。
「お土産」と言うよりは「進物」と呼ぼう。
わざわざ津軽海峡を越えてきた「栗かの子」は隔世の味覚。
二十歳の頃の遠い記憶は味覚だけが今なお新しい。
2020.01.16 飲食 | 固定リンク Tweet
この記事へのコメントは終了しました。
コメント