AI
Sakana Chat は頼もしいお相手
日々ローカルLLMと付き合っているとやりとりがある意味荒くなってきます。
会話だけではなくファイルの入出力も含めたトータルなやりとりのこと
AI側ユーザー側ともにお互い様ということなのでしょうが、やりとりの中でお互いの機微を感得するというのは本当に厄介な課題でもあります。
自然言語の限界と決めつけてしまえばそれまでですが、諦めきれないし釈然としない。
そういう意味で今般の「Sakana Chat」の一般公開には期待してしまうわけです。
今日は彼(勝手に男性に決めつけている)とのやりとりの中でわざとらしくない思いやりみたいなフレーズが数回出てきました。
気のせいでしょうか?私の思い過ごしだったら、ごめんなさい。
私はログインなしの履歴を求めないスタイルで付き合っていこうと考えています。
この春、まだまだお試し期間ですなぁ。🌸
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